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【学生の声】

活動報告

【学生の声】

今年の1月から始めた
自由民主党山形県連
『けんれんcafe』。

あっという間に
1年が経とうと
しています。

昨年9月に
広報・組織運動本部長に
就任してからの夢が
大学生諸君と『けんれんcafe』を
実施することでした…。

単独では 第6回目
総合では 9回目となる本日❗️
ついに
夢が叶いました‼️

以前 山形大学の学長と
理事者のみなさんとの
意見交換会の中で
『けんれんcafe』への想いと
学生の声を聴きたいことを伝え
実現できた“くるま座 トーク”。

学部も様々な
1年生から4年生に
大学院生も含め
8名の学生。
そこに 出口 毅 学長と
鈴木 憲和 衆院文部科学委員長も
参加してくれての
『山大カフェ』in 山形。

本当に感謝の会でした♪

●政治には
学生諸君が入っていること
●議員も学生も 同じ国民であること
●選挙に行くことが参加への一歩目
であること

そして…
○議員と話してみたいが
機会が少なく術もわからないこと
○移動のための二次交通手段が
東北では圧倒的に少ないこと
○大学での研究費が非常に少ないこと
○学びの環境が学部によって
差異があること
○国も県も市も 未来への投資を
考えてほしいこと

など 学生の心からの声は
私たち議員に深く刺さりました。

大きい声も 小さい声も
みな同じです。
時代に向かう
言葉を受けた以上は
我々 自民党所属議員が
責任を持って進んで
いかなければなりません。

“これからを創っていく”
ために 大変参考になりました。

なにより嬉しかったのは
緊張しきっていた
最初の顔が。
我々にも満面の笑みで
返してくれる
最後の顔でした♪

やっぱり
学生諸君と話せたのは
何ものにも代え難い
宝物になりました。

これが 学生の魅力です!

ほぼ 私の我儘(わがまま)を
聞いてくださった 学長はじめ
山形大学の教職員のみなさまに
心から感謝いたします。

おしょうしなぁ♪

これからも 毎月最低1回を目標に
様々な方々に出会うために
県内全市町村を
廻りたいと思います。
県内 県外のみなさん。
我々はどこにでも
お邪魔しますので
いつでも山形県連へ
お声がけくださいねぇ♪