【平成・昭和、そして令和】
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【平成・昭和、そして令和】

平成7年1月17日。
今から31年前の今日、
私は学生で午前7時半に
仙台市のアパートで寝覚めました。
起床後すぐに点けたテレビには
阪神高速道路が倒壊し神戸の街は
火の海が広がっていました。
忘れもしない
「阪神・淡路大震災」です…。
我々自民党山形県連では、
今年の新春街頭演説会を
この日に設定しました。
“忘れてはならない日”と
感じているからです。
国土と災害に強い日本に向けて、
私たち自民党議員は
これからも進んでいきます。
昭和25年1月17日。
今から76年前の今日、
一人の政治家が誕生しました。
遠藤 利明 代議士です。
その代議士が
本日政界を勇退することを
発表しました。
山形県自民党の大きな柱である
当選10回の大ベテラン代議士。
本当、お世話になりました。
ありがとうございましたと、
お伝えしたところです。
令和8年1月17日
まさに本日、
引退を表明した利明代議士の後継に
遠藤 寛明 県議の公認申請を
全会一致で決定いたしました!
寛明県議は、
私の同期であり
唯一無二の弟分です。
兄貴心から思うのか…
厳しく重圧のかかる戦いが
想像されるからこそ、
人生を懸けて戦いに挑むべし!
我々も皆本氣で
来るべき決戦を戦い抜きます。
さぁ、私もやりますよ!
そんな想いの
忘れられない“1月17日”です。
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